ウルフアロン(柔道)は筋肉と胸毛がイケメン!?ハーフで国籍や出身や家族は?英語が喋れないハーフ??

ウルフアロンさんがジャンクスポーツに出演されます。

ウルフアロンさんはの名前を聞くと、日本人?外国人?となりますがウルフアロンさんはハーフのですね。

しかし、ウルフ・アロンさんはハーフですが英語が喋れないともありましたけどどうなんでしょう?

でも、ウルフ・アロンさんはなかなかのイケメンでかなり人気のある選手です。

となるとウルフ・アロンさんの家族やご兄弟もイケメンなのか気になりますね♪

そして筋肉もすごく、ウルフ・アロンさんは、ベンチプレスでは100kg以上を持ち上げられるそうです!

体には自信がありそうですが過去にウルフ・アロンさんは胸毛問題で少し悩んでいたともあり胸毛についても調べて見ました(笑)

では、さっそく♪

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ウルフ・アロンはどんな人?

ウルフ・アロンさんは日本人の母親とアメリカ人の父親をもつハーフですね。

柔道を始めたきっかけはお祖父さんから体が大きいので勧められ、6歳のに最初の練習に行った時に指導者に面白かったか聞かれた際に、面白くなかったが気を使って面白かったと言ってしまし柔道を始めることになったそうです。

その後も柔道を楽しいと思ってなく、柔道より勉強の方に力を入れて学年で3番になったこともあるそうです。

そして高校に進学したらアメリカンフットボールを始めようと思っていたそうですが、中学2年の時に後輩になんども投げられ悔しさが込みあげ柔道に力を入れるようになったそうです。

その後高校、大学に進学しても柔道を続け数々の成績を残しています。

以前の優勝した際のコメントでは「顔はハーフで(男前じゃなくて)失敗しましたけど、柔道は失敗したくないですね」などコメントされていますがなかなかのイケメンだと思います。

しかも体格もよく180cmの身長でがっちりとした筋肉と柔道着から見える胸毛が男らしいですね。

筋肉と胸毛がイケメン?

日本人とアメリカ人のハーフのウルフ・アロンさんですがなかなかのイケメンで女性ファンも多いようです。

過去に世界選手権は、大会直前に自慢の胸毛をバリカンで刈って初優勝したそうです。

験担ぎに報道陣から胸毛を刈るか質問されて際に「井上(康生)先生から『良い脱毛クリームがある』と言われて、『ぜひ、お願いします!!』と言ったけど、実はかなり悩んでいます」と答えています。

実はウルフ・アロンさんの胸毛に一目惚れした女性ファンから手紙もらったそうで「永久脱毛はやめてください」と書かれていたそうです(笑)

しかしファンに対してびっくりしたものの感謝し胸毛を刈ってはいけないと思っている半面、験かつぎと清潔感がでるので胸毛について悩んでいるそうです(笑)

ウルフ・アロンさんはジャンクスポーツでも「胸毛で季節の変わり目を感じる」と言っていて司会の浜田雅功さんから「変わったヤツが出てきたな」と言われていて、ウルフ・アロンさんの面白い性格などもわかりますね。

ウルフ・アロン胸毛筋肉画像

ウルフ・アロン胸毛筋肉画像

ウルフ・アロン胸毛筋肉画像

ウルフ・アロン胸毛なし筋肉画像

ウルフ・アロン胸毛なし筋肉画像

胸毛を刈ったら勝つ?

過去に世界選手権で胸毛をバリカンで刈って初優勝したそうです。

現地で周りから「胸毛は刈らないの?」と言われ、減量などのストレスもあり胸毛を刈ったそうです。

そこで初優勝し、験かつぎなりそうと思い、今後の大きな大会前には刈る宣言をされていました。

アスリートや勝負事の時には最後には験かつぎをされる方も多いですが胸毛を刈ったら勝つとは面白い験かつぎですね。

ウルフ・アロンさんは性格が面白くハーフでイケメンですので家族や兄弟も気になります。

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ハーフで国籍や出身や家族は

ウルフ・アロンさんはハーフで名前からすると帰国子女なのかと思ってしまいますが、日本生まれ日本育ちのようです。

日本出身となっていて東京オリンピックを目指しています。

国籍は日本国籍のようですね。

ウルフ・アロンさんの父親は駒澤大学の講師されています。

グローバル・メディア・スタディーズ学部で講師をされてウルフ・ジェームスさんという方です。

「ウルフ」ってなんだんかかっこいいですね。

格闘家ぽい名前ですね!

そして、父親はアメリカ出身ですが日本での生活は長いようです。

母親とは日本で知り合っているのかな?と思います。

そしてウルフ・アロンさんは兄弟がいてお兄さんと弟さんがいます。

しかし柔道をされているのはウルフ・アロンさんだけのようですね。

英語が話せないハーフ

ウルフ・アロンさんは試合で海外遠征に行く時に飛行機のCAさんに英語で話しかけられる事があるそうです。

確かに名前もそうですが見た目もハーフですのでCAさんもどっちで話しかけていいかわからないでしょうね。

しかしそんな時、ウルフ・アロンさんは日本語で返答されるそうで、その時に生まれるなんとも言えない雰囲気が大好きのなようです。

気まずいとかより楽しんでいますね。

そして、英語が話せないハーフあるあるとハッシュタグがありました。

父親が英語教師なので喋れそうと思いますし中学のころの成績は学年で3番になったこともあるそうですので全く喋れない事はないと思いますが日本生まれで日本育ちですのですので日本語が当然得意でしょうね。

試合で外国に行く時に飛行機で日本人のCAさんに英語で話しかけられることがあるんだけど、日本語で返した時に生まれるなんとも言えない雰囲気が大好きです。
#英語話せないハーフあるある
引用|https://twitter.com/

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ウルフ・アロンさんの経歴プロフィール

名前:ウルフ・アロン
生年月日:1996年2月25日
出身地:東京都葛飾区新小岩
身長:180cm
階級:100㎏級
組み手:左
得意技:寝技

主な経歴

2012年 ポーランドカデ 優勝
2013年 インターハイ 優勝
2014年 全日本ジュニア 優勝
2015年 講道館杯 優勝
2016年 グランドスラム パリ 銅メダル
2016年 全日本選抜体重別 優勝
2016年 グランドスラム バクー 銅メダル
2016年 全日本学生優勝戦 優勝
2016年 講道館杯 優勝
2017年 全日本学生柔道優勝大会 優勝
2017年  世界選手権 優勝

最後に

2018世界柔道選手権に出場する事でジャンクスポーツに出演されるウルフ・アロンさんですがハーフのイケメン柔道家でした。

ウルフ・アロンさんは胸毛が特徴で胸毛をネタにしている所もありお茶目で面白い方ですね。

家族も父親が英語教師でしたがウルフ・アロンさんは英語が喋れないともありました。

しかし多少は喋れるでしょうね。

しかし実力もあり今後の東京オリンピックを目指しているので日本代表として活躍が期待できそうです。

最後までお読みいただきありがとうございました!

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