大仏見富士(おおふみとし)のプロフィールは?軽い気持ちでフランス軍隊に!?痔でも悩んでる?

大仏見富士(おおふみとし)さんが「激レアさんを連れてきた。」に出演されます。

大仏見富士さんは筋肉ムッキムキになりたくてフランス外国人部隊に入ったそうで紹介されます。

大仏見富士さんの著書などもありフランス部隊以外に自衛隊入隊やアメリカ留学などの本も書かれているみたいです。

なんか自由人な感じがしますね。

少し変わった大仏見富士さんですが経歴やプロフィールや調べて見ると大仏見富士の著書などがあり、なかなか面白い人だったので調べいて見ました。

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大仏見富士(おおふみとし)さんプロフィール

名前|大仏見富士(おおふみとし)
出身|神奈川県
生年月日|1978年3月26日
血液型|A型

職業は小説家と漫画家をされている様で著書などを調べて見ると思いったら行動される感じの人ですね。

筋肉ムキムキになりたっかたらフランス部隊に入って見たりその前には自衛隊ってどんな所かと疑問をもち自ら陸上自衛隊に二年間入隊し手の体験をまとめた著書があります。

その後に出された本が「フランス人は自分たちで争わない」でフランス外国人部隊に入隊した体験をまとめています。

大仏見富士さんは子供の頃にアーノルド・シュワルツェネッガーやシルベスター・スタローンの映画を見て筋肉に対する憧れと映画に対する思いもありアメリカ留学もされています。

思い立ったらすぐに行動される方の様ですね。

フランスに渡ったのも友人がフランス部隊の外国人部隊の募集のビラを見ていた事がきっかけで筋肉への憧れもありすぐに自衛隊を辞め、その一週間後にはフランスに渡ったそうです。

軽い気持ちで行ったフランスでは過酷な体験が待っていた様です。

のちに自身の経験を元にした本を出版されています。

どれも評価は高いのですが自身では誰も買ってくれないとツイートしていました。

【誰も買ってくれない】 無名ですから。誰も買わないのはわかるのですけどー。 負けじと宣伝を繰り返します。 体験記を電子書籍にしましたよー
引用https://twitter.com/studiochogokin/status/813767166482739200

ちなみに大仏見富士さんのお名前はペンネームでもあるみたいです。

現在のブログはスタジオ超合金 大仏見富士(おおふみとし)&ロボットマナブの中肉中背生活でアメブロ時代に人気があったフランス部隊での記事と痔の記事を心機一転書かれている様です。

大仏見富士さんは痔で苦しんでいる?

フランス部隊での入隊と同じくらいアメブロの方は痔の記事が人気だったらしく自身の体験をまとめています。

痔の症状はいぼ痔あるみたいで自身体験を細かく書かれています。

「肛門科に行ってきた。痔になったあなたへ贈るバラード」と言うタイトルで同じくいぼ痔で悩んでいる方に向けて書かれている様です。

記事の内容もコミカルで思わず吹き出してしまいました(笑)

「イボ痔はこのくらいの大きさでした。手術用の内視鏡がこのくらいの大きさだと・・・」と先生はメモ帳に大きな丸を描く。

ちょっとまて!その大きさ、なんかおかしくないか?!

例えるならばペットボトルのキャップより大きいよ!

まさか・・・この激痛の原因は・・・

「で、イボ痔はこのくらいの大きさでした」と丸の半分に線を引く。

完璧な半月だ。どうやら3cmくらいの大きさもあったらしい。

「なにか変わったところはありますか?」

「ケツがすげえ痛いです」

「手術用の内視鏡を何度も出し入れしましたから、しばらくがまんしてください」

あの・・・ペットボトルを・・・・何度も・・・・。

僕は絶対ゲイにはなれないと悟った。
引用|スタジオ超合金

なんだか読んで行くうちに引き込まれて行く感じで時間がすぎて行きました…。

最近はまた再発した様で症状がぶり返している様で悩んでいるみたいです。

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大仏見富士さんの著書

ブログの記事が面白かったので本の方も気になりましたので調べて見ました。

・フランス人は自分たちで争わない

・自衛隊入隊日記

・オレは何しにアメリカへ?

・アメリカ放浪日記

・アメリカ留学日記

どれも日記シリーズとなっていて、特に人気がある自衛隊入隊日記はレビューも高くサクッと読める内容です。

物語は著者(元自衛隊員)の一人称で語られ、自衛隊の本当のリアルを教えてくれる。
この物語は戦地で血飛沫が飛ぶ話でも、自衛隊の憲法論やいじめなどの内部暴露でもない、
「自衛隊員」のリアルな「日常」が綴られる。
自衛隊員はほぼ戦地に赴かない。多くの人が思った事は無いだろうか?「戦地に行かない軍人」って何してるの?と。
その答えがここにある。文体もライトノベルを自称するだけあり簡易、平文であり、ボリュームも本を投げ出すほど多くは無く適度である。
特殊な職業の当たり前な日常を楽しめる手頃な小説である。
自衛隊員も当たり前に恋をし、理由もわからないまま(死にかけるような)仕事に従事し、仲間と他愛ない話をすると知れる、ゆうきまさみ的な日常の切り取り方がとても心地よい。
引用|https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R1QPKCLZRNY5RN/ref=cm_cr_arp_d_viewpnt?ie=UTF8&ASIN=B01N5JA9OV#R1QPKCLZRNY5RN

ブログでも人気があったフランス部隊時代のフランス人は自分たちで争わない: フランス外人部隊日記も人気がある様です。

「激レアさんを連れてきた」でもフランス部隊での経験をお話されています。

著書の他にはLINEスタンプも発売しているよです。


引用|https://store.line.me/stickershop/product/1336089/ja

なんかいろんな事されてますね…。

まとめ

一体どんな人なのか調べれば調べるほどわからない人でした。

Twitterでも大仏見富士(おおふみとし)&ロボットマナブとある様に同一人物なのか疑問に当たる所もりますしよくわかりませんでした。

しかしとてつもない経験をされていることは事実でしょうね。

さらっと自衛隊やフランス外国人部隊に入隊している所を見ると後先考えない方なのかなと考えて今いますがその分一般の人が経験しない事を体験でき激レアさんに出演されるのでしょうね。

現在は結婚してお子さんもいるよですので今回のテレビ出演を元に自身の著書が売れる事を願っています。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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