芋洗坂係長の北九州のお店(食堂)や通販(お取り寄せ)は?結婚した年下妻(嫁)子供は?相方は誰でコンビ名や若い頃画像は?




今回は、エンタの神様でブレイクした芋洗坂係長について調べてみまます。

芋洗坂係長は、「爆報フライデー」に爆笑問題の同期芸人「あの人は今・・・」として出演されています。

芋洗坂係長といえば、ぽっちゃり体型なのに、歌って踊れるデブの人ですねw

最近では、不定期に放送されれいる「エンタの神様」に出演されテレビでお見かけしますが、ブレイク時よりテレビの出演は少なくなりまたしたね!

芋洗坂係長は、地元である北九州市で伝説の食堂を経営されているそうです!

芋洗坂係長の今現在は、年下美人妻と結婚もされているようでそちらも気になりますね!

ですので、今回は芋洗坂係長の今現在の北九州市のお店や、過去のコンビ、若い頃などについて、あれこれ調べてみました!

では、さっそく♪

スポンサーリンク

芋洗坂係長の本名やプロフィールは?

本名:小浦一優
読み方:こうら かずま
生年月日:1968年12月8日
出身:福岡県北九州市門司区
身長:166cm
体重:105kg
所属:えにしんぐエンターテイメント

芋洗坂係長は、歌って踊れるデブとして活躍をされていますが、ダンサーや振付師などの音楽系の活動の他に、脚本家、俳優、絵本作家としても活躍されています。

そして、所属事務所である「えにしんぐエンターテイメント」は代表取締役でもあります!

芋洗坂係長は、高校時代からダンスチームを結成し、学校でアイドルの真似をし、踊っているうちに「ダンサーとして東京で一旗揚げたい」と思い、東京に上京。

そしてショーパブのオーディションに受かり、そのショーパブでは、ブレイクされる前のパパイヤ鈴木さんや唐沢寿明、TRFのメンバーもいて、芋洗坂係長にとってとても刺激的なショーパブでした。

そのショーパブで、相方を見つけお笑いコンビを組み、劇団を立ち上げ私生活では、25歳で結婚もされ子供も生まれますが、生活は10年「食べれない生活」が続いたそうです。

生活は苦しく、働いても生活は一向に楽にはならす、30歳を前に離婚をされ生活のために借金までされていました。

40歳を目前にされ、芸人として人気番組に出る日はこないと思い、「芋洗坂係長は舞台役者としてやっていこう」と決意された頃に突然チャンスがやってきました。

芋洗坂係長の息子が中学になる頃に、お笑いブームが到来し、息子さんが「父ちゃんも“エンタの神様”とか出ないの?」という様になりましたが、芋洗坂係長はオーデションを受けても一向にダメだった事から息子に「出てもいいけど、大人の世界はいろいろあるからな」と言われていていました。

芋洗坂係長は、息子にテレビに出て、ネタをやっている姿を見せたい気持ちがあり、いい年して恥ずかしいと思っていましたが「R-1」に挑戦されます。

「R-1」に挑戦すると、予選を勝ち上がり全く無名だった、芋洗坂係長は準優勝され人生が一夜にして変わります。

芋洗坂係長は、「R-1」を勝ち抜けると思ってなく、出場していることが周囲にバレない様に、本名での出場ではなく、即席で考えた芸名が芋洗坂係長。

無名の芸人が準優勝し翌日から、所属事務所のファックスは仕事の依頼が殺到し、紙切れを起こし、昔のバイト先にまで業界関係者が押しかける様になりました。

スポンサーリンク

芋洗坂係長の北九州のお店(食堂)は?

引用:https://headlines.yahoo.co.jp/

芋洗坂係長の実家は、福岡県北九州市で食堂を経営されていました。

一家の長男だった芋洗坂係長ですが、食堂を継ぐことは考えていなかったわけではないkそいですが、自身の夢のために東京に上京されています。

しかし、芋洗坂係長がブレイクされたの後に、実家の食堂が地域の過疎化が進み、食堂は閉店してしまし、芋洗坂係長は店を継ぐことが出来なくなりました。

芋洗坂係長は、「地域に活気がないこんな時だからこそ、本当は食堂を復活させたい。」と考える様になり、2016年に二代目清美食堂をお姉さんと一緒に復活させることにしました。

「清美食堂」の初代は母親が経営されていて、戦後魔もない頃にお腹をすかせてやってきた長崎の女学生に、「ちゃんぽんほどには豪華でなく、うどんよりも少しぜいたくで、子供の小遣いでも食べられるものを」と考えた「ちゃんらー」(450円)が看板メニューです。

「ちゃんらー」は、うどんの煮干しだしにちゃんぽん麺を入れ、もやしやキャベツ、豚肉がたっぷりと乗っていて、ちゃんぽんでもない、ラーメンでも、うどんでもない「ちゃんらー」は北九州門司港名物のご当地グルメにまでなっています。

引用:https://fanfunfukuoka.com/

そして、人気芸人芋洗坂係長のお店とあって、お店は人気店になっています。

「二代目清美食堂」は主に芋洗坂係長のお姉さんが切り盛りされていますが、芋洗坂係長も芸人の仕事がない日には、お店で働いています。

名物の「ちゃんらー」も人気があり物産展にも参加し、芋洗坂係長は母親の残した味を伝えたくて頑張っています!

「二代目清美食堂」の「ちゃんらー」は通販(お取り寄せ)もありますので、ぜひ食べてみたいですね!

created by Rinker
¥1,620 (2019/12/05 22:21:58時点 楽天市場調べ-詳細)

二代目清美食堂

住所 福岡県北九州市門司区東港町2-25
交通手段 JR門司港駅 徒歩8分
やまぎんレトロライン 出光美術館駅 徒歩2分
出光美術館駅から249m
営業時間  [月~土]
11:00~15:00(L.O) 17:00~21:00(L.O)
[日]
11:00~19:00(L.O)
日曜営業
定休日 火曜(祝日の場合は翌日)
電話 093-342-9386

芋洗坂係長の結婚した年下妻(嫁)子供は?

芋洗坂係長は25歳で結婚され子供がいますがその後、離婚されています。

25歳で結婚されていますので子供さんは成人されていますね!

芋洗坂係長は2018年に13歳年下の一般女性と再婚されています。

相手の女性は、一般の方ですが芋洗坂係長がブレイクする前の貧乏な劇団時代から、ずっと支えていた女性で芋洗坂係長は「明るく穏やかで、つらい時こそ笑わせてくれる太陽のような方です」と言われています。

そして、芋洗坂係長の奥さんが「爆報フライデー」にテレビ初登場されていますね。

とても美人な奥さまなんだとか!?

芋洗坂係長は、今でこそはかなりふくよかな体型ですが、若い頃はイケメンダンサーでアイドル並みのルックスです!

そして、過去には意外な人とコンビも組んでいます。

芋洗坂係長の相方は?

引用:https://miima.jp/

芋洗坂係長の相方は、現在俳優として活躍されている田口浩正さんです。

1989年に芋洗坂係長とコンビを組み、お笑いコンビ「テンション」としてバラエティ番組などで活躍されています。

ホリプロに所属されていて、同期にはさまぁ〜ずがいます。

当時、田口さんはお笑い芸人になるつもりはなく、ステップアップの方法として考えており、本来の道とは違うために田口さんは、映画やドラマの俳優の道に進み、芋洗坂係長は舞台の道に進み、コンビは活動休止に。

芋洗坂係長が、一度解散したと言ったところ、田口さんから連絡が来て「解散って言うなよお前、俺たち休止しているだけだろう。」と言われてしまったそうです。

ですので、お笑いコンビ「テンション」の現在は、解散されているのではなく活動休止中ですね。

スポンサーリンク

芋洗坂係長の若い頃の画像は?

引用:https://japaneseclass.jp/

芋洗坂係長は過去にダンサーを目指していて、田原俊彦さんや中森明菜さんのバックダンサーを務めています。

今の体型ではなく、とってもスリムでイケメンダンサーだった頃の画像です!

引用:https://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/

時の流れの恐ろしさを実感しますね。

人間とはこうも変わるものなんですね^^;

しかし、現在の芋洗坂係長は、親しみがありキャラを活かせていますね!

最近、芋洗坂係長が理想のボディを目指す企画『アルス・ブートキャンプ1ヶ月チャレンジ』に挑戦しダイエットに成功されていましたよw

106kgから96kgと約10kgのダイエットをされていました・・・。

引用:https://33man.jp/article/

頑張って下さい!!!

関連記事はこちら↓

今回はものまね芸人の「ど~も光一☆」さんNinKi Kids(ニンキ キッズ)について調べてみます。 ど〜も光一さんは、名前の...

最後に

今回は、「爆報フライデー」に爆笑問題の同期芸人として、芋洗坂係長が「あの人は今・・・」で出演されています。

番組では、13歳年下妻と再婚されて美人妻として奥さんも、登場されています!

最近は、主に地元福岡で活躍されていて、母親の味を伝えるために食堂「二代目清美食堂」お姉さんと一緒にされています。

「二代目清美食堂」は地元北九州市門司港で人気の食堂になり、活性化にも貢献されています。

芋洗坂係長は若い頃はイケメンで今よりもかなり痩せており、そしてお笑いコンビ「テンション」をお田口浩正さんと結成されて、現在は活動休止中でした。

「爆報フライデー」で「あの人は今・・・」とありますが、不定期にある「エンタの神様」や地方でのテレビ出演やイベントなどにも登場されていますので、現在も活躍中ですね!

今後もキレのある新ネタダンスを期待したいですね!

最後までお読みいただきありがとうございました。

スポンサーリンク

スポンサーリンク